Tuesday, December 31, 2013

The last day of 2013


2013年も今日で終わりですね。

今年もたくさんの素晴らしい出会いと

みなさんの愛情に恵まれ、

仕事もプライベートも充実した一年を過ごす事ができました。

今年一年、私に関わってくださった皆様一人一人に本当に感謝しています。

来年はそんな皆様に恩返しができるよう、

さらに精進いたしますので、

引き続きご指導の程よろしくお願い致します。

Thank you so much and much respect everyone!!

keep in touch, see you next year!!




Wednesday, December 18, 2013

ANORMALY 10th ANNIVERSARY PARTY & SALE!!


12月22日(日)13:00より

SOFTMACHINEのフラッグショップANORMALYの10周年を記念した、

パーティー&スペシャルセールを開催いたします。

当日はフリードリンク、DJ、そしてThe SAMOSのライブもやっちゃいます。

皆さん是非ご来場ください!


ANORMALY 10th ANNIVERSARY PARTY & SALE

DATE/TIME : 12月22日(日)13:00〜21:00

SPECIAL LIVE : The SAMOS (19:00 START)

https://www.facebook.com/events/581363768596815/?ref_dashboard_filter=upcoming




Friday, December 13, 2013

SOFTMACHINE 2014 S/S CATALOGUE


SOFTMACHINE 2014 S/S のカタログの配布が、

各SOFTMACHINE取り扱い店舗にて開始されました。

数に限りがありますので、ご希望の方はお早めにど〜ぞ〜

尚カタログはこちらのWEBページでもご覧頂けます。





























We started to distribute SOFTMACHINE 2014 S/S CATALOGUE at each SOFTMACHINE's dealers.
if you want to get it, should go each shops early.
also you can watch it at this web page too.

Tuesday, November 5, 2013

Syndicate Barber Shop joins CAL FLAVOR


今週10日(日)静岡県 浜名湖競艇 特設会場にて開催 される

MOTOR CULTUREのイベントCAL FALAVORに

SYNDICATE BARBER SHOPとして参加致します。

ロングビーチよりSYNDICATE BARBER SHOPのオーナーTIM TREZISEも来日します。

皆さんご来場の際には是非お立ちよりください〜

http://calflavor.com

























SYNDICATE BARBER SHOP joins CAL FLAVOR at Sagamoko in Sizuoka on Nov 10th.
Tim Trezise from SYNDICATE BARBER SHOP in Long Beachis coming from also.
if you coming there please stop by our booth!!

http://calflavor.com

Thursday, October 31, 2013

Supermaarmaar Radio


本日23:00からのインターネットラジオ block fm の

"DJ Maar presents Supermaarmaar Radio"に

ゲストでお呼ばれしました。

皆様是非聴いてみてくださ〜い。

http://block.fm/program/Supermaarmaar_RADIO.html
























Friday, October 18, 2013

WARNING!!


悪質なサイトにご注意ください。

SOFTMACHINEの商品を扱っているように見せかけた

悪質なサイトの存在が報告されています。

下記サイトはSOFTMACHINEの正規代理店ではございませんので、

ご注意ください。


http://www.hycxcy.com






















SOFTMACHINEでは、正規代理店で商品をお買い上げ頂く事を推奨いたします。

SOFTMACHINE DEALERS はこちら


Wednesday, October 2, 2013

THE NEW ORDER INTERVIEW


先日ここで紹介したTHE NEW ORDERのインタビュー翻訳できました。

英語を直訳するとおかしくなる部分が多かったので、若干修正しました。

是非読んでみてください。

ちょっと長めですが、、。



THE NEW ORDER Vol.9
INKED LIFE co., ltd. / SOFTMACHINE
KOSUKE YAMAGISHI
INTERVIEW



































N : 小さい頃の話を聴かせて、何処出身で、どんな子だったとか。

K : 生まれは東京なんですけど、幼い頃に両親の都合で千葉に引っ越したんです。
だから物心ついた時はもう千葉にいたから千葉で育ったって感じでしたね。
小さい頃はスポーツが好きで、サッカーやバスケットボールをやっていました。
ファッションに興味を持ち始めたのは、13歳ぐらいの時で、
4歳年上の姉の影響が大きかったですね。
それがきっかけでその頃から渋谷や原宿によく買い物にいくようになりましたね。

N : ファッションの勉強はした?

K : はい。文化服装学院のスタイリスト科に通っていました。
スタイリストになりたかった訳ではないけど、スタイリスト科は、パターン、服作り、
歴史など総合的に学べると聞いていたので、そこを選びました。

N : 今振り返ってみて、文化で学んだことは役立っていますか?

K : う〜ん、そうでもないですね。
その頃自分はそんなにちゃんと勉強してませんでしたから、。
その頃は若かったので結構遊んじゃってましたね。
でも今になっていろいろ学んでますよ。必要にせまられて、、。

N : 卒業してからは?どうしてたの?

K : 渋谷にあるRED WOODってショップで働きました。
当時そのお店は確か3店舗ありましたが、今は1店舗しかないと思います。
いいお店でしたよ。

N : では、SOFTMACHINEはどのようにして始まったの?

K : 私がRED WOODをやめた頃、今のパートナーのTATTOO ARTISTと知り合って、
二人で何か始めたいねって、話してて、自分は洋服のことしか解らなかったし、
彼はTATTOOしかできないって、で、それで自然にSOFTMACHINEが生まれましたね。

N : SOFTMACHINEのオリジナルのコンセプトについて聞かせて。

K : 私たちは自然とTATTOOカルチャーとファッションを組み合わせるようになった。
TATTOOに関しては、アメリカントラディショナル、ジャパニーズスタイル、トライバルなど、
どのジャンルにも興味があり、それらをユニークに組み合わせるように心がけてますね。

N : あなたのデザインアプローチはこの10年でどのように変化しましたか?

K : ブランドを始めた頃はTATTOO グラフィックをベーシックなTシャツや、
フーディに落とし込む事をしてきましたが、
自分の体のTATTOOが増えていくに連れて、シンプルなものを好むようになりました。
今ではTATTOOへの憧れがあっても入れる事のできない人たちへ向けたグラフィックもの、
私のように多くのTATTOOを持つ人たちへのシンプルなものをバランスよく
デザインするよう心がけています。
そしてTATTOOについてですが、
私はTATTOOが入っていますが、ごく普通の生活を送っています。
しかし日本では悪いイメージで見られることが多々あります。
確かに私には多くのTATTOOが入っていますが、私は悪人ではありません。
私にとってTATTOOはファッションであり、姿勢であり、生き方です。
威嚇目的で入れている人々とは正反対の考え方ですね。
10年経った今は私はこう考えています。

N : アメリカと日本ではアウトローなTATTOOシーンと
ファッションとしてのTATTOOバランスを比較してどう思いますか?

K : 大きな違いはアメリカはその土地その土地でシーンが違います。
例えば、カリフォルニアとニューヨークでは流行や考え方も違います。
アート、ファッション、ギャングのアイコンなど、
彼らはそれぞれの場所で個々のシーンを持っているんです。
しかし日本では多くの人々がTATTOOイコール不良と考えているような気がします。
私は日本でも、
もっとファッションやアートとしてのTATTOOの見方があっても良いと思っています。
 私もファッションに興味をもち、モード、ストリート、ヴィンテージなどの
いろいろなファッションを見て、そして着てきました。
しかし何を手にしても、人と同じな気がしてピンとこなかった。
そしてTATTOOを入れようと決めたんです。
これこそ誰も真似することができない究極のファッションだと。
そしてそのTATTOOと服やその他のものとのバランスをとる事が
自分のスタイルとなったんです。
だから今でもTATTOOの存在は自分にとって
ファッションを考える上では欠かせないものとなっています。

N : ではもの作りについて聞かせて。
いつもどこからインスピレーションを受けているの?

K : 普段の生活ですかね。
生地や服作りは学びたいと日々考えていますが、
無理はしないようにしています。
自然な形で少しづつ学んでいますね。
それとシーズンが始まる前はあまりいろいろなファッションを見ないようにしています。
いろいろ見なくても自分には多くの経験があります。
幼い頃に見てきたもの、友人たちと過ごしてきた時間や、聴いてきた音楽、
サーフィンなどのスポーツなど、全てがもの作りに影響を与えていると思います。
それに多くのジャンルの洋服を見てきたし、実際に着てきましたからね。
後は旅ですね。旅行先で会う友人達からの影響も大きいです。
とにかく年をとるに連れて、
無理をせず自然に暮らしてるだけいろいろな事を得られるようになりました。
もの作りに関しては社内のみんなで意見を出し合って話しますね。
あとは生産してくれてる業者の人たちなんかともいろいろ話し合いますね。
そこから得るもの、学べる事も多いですからね。
みんなでブランドを組み立てているって感じですかね。

N : じゃあ今SOFTMACHINEはどんなブランドでありたいと思う?

K : やっぱり、本気なTATTOO好きと、
本気な洋服好きの両方に支持されるブランドですかね。

N : では千葉のお店について聞かせて。

K : SOFTMACHINEを始めたのが11年前で
その一年後に千葉の津田沼にお店を出しました。

N : まだ他にもお店を出そうと考えている?

K : いいえ、今は考えていません。
この10年で多くの人がSOFTMACHINEを千葉のブランドだと認知してくれました。
多くのドメスティックブランドが東京発なので、
千葉で始めて、千葉にお店があることを認知されたことで、
独特な見せ方ができたと思います。
だから千葉のお店はキープしたいですね。
それと東京は洋服屋が多すぎて今は東京にお店を持ちたいとは思いません。

N : 日本のストリートファッションカルチャーは
この10年でどう変わったとおもいますか?

K : 自分がSOFTMACHINEを始めた頃は
ユニークなコンセプトを持ったブランドが多かったせいか、
ブランド自体にお客さんがついていて、
全身一つのブランドで揃えるようなスタイルが多かったですよね。
でも最近はブランド数も多いし、インポートブランドも安くて買いやすいせいか、
みんないろいろなブランドをチョイスするようになった。
ファッションとしては良い事だとおもいますけどね。
あとは10年前に比べて雑誌の影響力はかなり低くなりましたよね。
それってインターネットの影響は大きいでしょうね。

N : ではSOFTMACHINEをアプローチしていく上で、インターネットについてはどう考えますか?

K : インターネットは好きですね。
特にフェイスブックとインスタグラムはよく使います。
ただ使い方には気をつけています。
写真や情報を載せすぎると見ている方もTOO MUCHに感じてしまうと思いますし、
あとは人が見てつまらないものや、
ネガティブな要素を含むものはアップしないようにしています。

N : なるほど、
では最後にSOFTMACHINEの未来について聞かせて。

K : そうですね、
とりあえず今まで通り楽しみながらもの作りをしていきたいですね。
あとは誰もやっていない事、
人が驚くような事をやりたいっていうのは常に考えています。
昨年はSOFTMACHINEの10周年を記念して写真集を作りました。
日本のアパレルブランドで10年のアーカイブで写真集を作ってるとこなんてないですよね。
今年から髭のグルーミンググッズを中心としたブランド
MASTER OF MUSTACHEを始めました。
さて次は何をしましょうかね。

Thursday, September 5, 2013

THE NEW ORDER Vol.9


Newzealand 出身のJames Oliverと

日本人のPhotographer Keita Suzukiが手がける雑誌THE NEW ORDER。

写真のクオリティ、デザイン性なども含めて、

個人的にも以前から気になっていたこの雑誌。

そんなTHE NEW ORDERの最新号Vol.9に

SOFTMACHINEの特集ページが8ページに渡って掲載されています。

私のインタビューも載っています。

THE NEW ORDERはTOWER BOOKS, 蔦屋書店等で販売してますので、

皆様是非ご覧ください。






























THE NEW ORDERは洋書ですので、全て英語表記です。

インタビューも全て英語です、、。

なので、後日こちらに日本語訳したものを掲載いたします。

いましばらくお待ちください、、。



SOFTMACHINE's feature pages and my interview pages in THE NEW ORDER magazine.
This magazine published by James Oliver from Newzealand and Keita Suzuki from Japan.
That magazine always has good quality photo and good layout design,
you can buy it at TOWER BOOKS and TSUTAYA BOOKS etc...
please check it, that's so cool magazine!!



Monday, August 26, 2013

The SAMOS


The SAMOS

SOFTMACHINEが良く似合っております。

皆さんも着こなしの参考にしてみてはいかがでしょうか。






























因にThe SAMOSは

今週末のWEEKEND WARRIORZ BEACH Vol 2でLIVEやります。

楽しみですね〜



The SAMOS.
they look good with SOFTMACHINE very much.

also The SAMOS has a live show at WEEKEND WARRIORS BEACH Vol 2.
it's gonna be fun time!!

Wednesday, July 24, 2013

ANORMALY SUMMER SALE!!



7/25 (木) 〜 7/31 (水) の期間 ANORMALY 店頭にて、 SUMMER SALE を行ないます。

旧作を中心に、20% OFF 〜 50% OFF の期間限定スペシャルセールとなります、

皆様のご来店お待ちしておりま〜す。



































ANORMALY
住所 / 千葉県船橋市前原西 2-17-14 サンビル2F , TEL / 047-474-9500
Google Map Click Here >>>

Tuesday, July 2, 2013

SOFTMACHINE 2013 A/W COLLECTION CATALOGUE


SOFTMACHINE 2013 A/W COLLECTION のカタログが

全国のSOFTMACHINE取り扱い店で配布が始りました。

数に限りがありますので、

欲しい方はお早めにど〜ぞ〜























尚カタログはWEB上でも公開しております。

見たい方は下のURLからご覧ください。

全ページご覧いただけます。

http://www.softmachine-org.com/catalog/2013_aw_collection/index.htm


We just started to distribution SOFTMACHINE 2013 A/W catalogue by SOFTMACHINE's dealers.
If you want to get it, you should get early because those are limited.
Also you can see that on web site, please check under URL



Wednesday, June 5, 2013

FLJ #30


FLJ Magazine #30がリリースされました。

私の連載、NOT TOO SERIOUSは先日こちらのブログでも紹介したSupermaar。

だいぶゆる〜い対談になってますが、是非ご覧下さい。


































FLJ Magazine #30 was released.
my serialization page as NOT TOO SERIOUS features Supermaar.
Please check this out!

Thursday, May 23, 2013

FOREVER SKIN DEEP TATTOO


先日私用でハワイを訪れた際に、

故、Mike Brownのスタジオ、SKIN DEEP TATTOOに

DECADE OF SOFTMACHINEを届けに行ってきました。

Mike BrownはアメリカのレジェンドTATTOO ARTISTで、

6〜7年前友人のSmall Paulを通して知り合った。

そしてSOFTMACHINEのモデルをしてくれたり、

みんなを食事につれていってくれたり、

ある時はコンベンションの夜、僕らのホテルの部屋でパーティーしたりもした。

そして、Mikeはいつも「もしハワイにきたら店に遊びに来てくれ」

って言ってくれてた。

だから、

今回、本を持って行った

当然そこにMikeはいなかったけど、

Mikeのステーションには彼の意思を次ぐMikeの弟子であるStolfiという男がいた。

当然彼とは初めて会ったんだけど、 

MikeからSOFTMACHINEの事は聞いていたらしく、

やっと会えたね、と言ってくれた。

そして、短い時間だったけど、二人でMikeの思い出話をして、本を渡して来た。

彼は僕がここを訪れたこと、この本をここに持って来たことを本当に喜んでくれた。

本当はMike本人に渡したかったけど、

彼を通じてStolfi のような人物と知り合えたこと、本当に嬉しく思います。

Mikeありがとう。




I vsited SKIN DEEP TATTOO in HONOLULU couple month ago for 
that I give photo book DECADE OF SOFTMACHINE 
for Legend tattoo artist The deceased Mike Brown.
my first time to meet Mike back in 6~7 years ago through my friend Small Paul.
after that, Mike was modeling for SOFTMACHINE, 
and we had good time several times.
also he always said "If you coming to Hawaii, please visit my shop"...
then this time I went to his shop with DECADE OF SOFTMCHINE,
I didn't know any body in the shop, 
but 1 guy was very kind to me, his name is Stolfi,
he used be apprentice of Mike,.
also e already knew about SOFTMACHINE. Probably Mike told hin that.
me and Stolfi talked about Mike for a while,
after that I gave the book,he was pleased very much.
I wanted to give DECADE OF SOFTMACHINE to Mike that's for sure,
but I could meet Stolfi through Mike this time.
that's good experience for me!!
Thanks again Mike, I appreciate it.
forever SKIN DEEP TATTOO!!










Sunday, May 19, 2013

Wednesday, April 17, 2013

The man named Supermaar


20年間DJをやってる根暗な友人がいます。

仲のいい友人なんで、

彼はこんな人だとか、こんな一面があるとか、

説明しようと思ったけど、

やめときます。

無意味だから。

とりあえず彼のMIX聴いてみてください。

きっと少しだけ僕の言いたい事がわかるから、、。

因に

Supermaarは私が今、最も好きな日本人ミュージシャンのひとりです。




Talk about one my friend, who works as DJ for 20years.
I wanted to explain about him because he is good friend of mine.
but I don't do it. cause that's not have mean...
anyway you should listen to his MIX.
you can understand that I wanted to say... but Im not sure...
I wanna say just one thing,
Supermaar is a one of my favorite musician in Japanese musicians.